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不透明なチカラですが、なにか?

テーマはいろいろ。というか絞れません。2013年7月以前は他のブログサービスからインポートしたので、リンクや画像等がなくなってるかもしれません。

甲野先生の講習会という不思議な空間

甲野善紀先生といえば、メディアに取り上げられているから、たぶん一般的にもそれなりに知られてるだろう。 私は十数年前、甲野先生がビデオを出されていた時代で、それほど知られていないときに二度ほど稽古会に参加してる。恵比寿でやられていた稽古会は、…

「稽古でした」を削除しました

そろそろ潮時かなと、もったいないなぁーと思いつつも ブログ[稽古でした]を削除しました。 ヤメる前にちょいキケンなのを書いてやれと思って書いたのが「達人の物語は、誰が変えちゃってるんだろう」でした。 長い間読んでいただいた皆さん、ありがとうご…

稽古でしたに、『合気道は護身に使えるのか』を書きました

とりあえずやってれば、なにかしらの役に立つ。やってなければ、何のプラスもないってことだけは、はっきりしてますよね。

稽古でしたに、『正面打ちは、中心の取り合いだから』を書きました

<a href="http://f-chikara-keiko.hatenablog.com/entry/2015/08/07/172605" data-mce-href="http://f-chikara-keiko.hatenablog.com/entry/2015/08/07/172605">正面打ちは、中心の取り合いだから - [稽古でした] 不透明なチカラですが、なにか?</a> 中心を取ってしまえば勝ち。だから先を取る。それが崩しになって、どんな技にでも持っていける。 どうだろ、妄想かも(笑)

稽古でしたに、『日常生活でできる中心軸感覚のつくり方 -1』を書きました

日常生活でできる中心軸感覚のつくり方 -1 - [稽古でした] 不透明なチカラですが、なにか?中心軸って、武道やってる人じゃなきゃ関係ないかというとそんなことなくて、スポーツやダンスでも必ず求められるし、むしろバレエやダンスの世界の方が研究されて…

稽古でしたに、『入身突きの失敗、じゃなくて入身の失敗』を書きました

親指の靭帯を痛めるのは、やっかいなんだそうです。手の平を使うのって、拳に比べればけっこう安全だと思ってましたけど、こういうこともあるんですね。 入身突きの失敗、じゃなくて入身の失敗 - [稽古でした] 不透明なチカラですが、なにか?

稽古でしたに、『精妙さと型と実用の狭間に』を書きました

精妙さと型と実用の狭間に - [稽古でした] 不透明なチカラですが、なにか?

[稽古でした]に、『カラダができるとか、練体ってどういうことだろう』を書きました

動きを見てカラダができているということもあるし、腕を握ったときの感触で相手のだいたいの実力がわかることもある。 武道の場合は、通常の稽古をしてればカラダはできてくるという考え方もあるし、カラダを練らないとダメだという考え方もある。 そもそも…